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◆書籍◆
フライフィッシング雑誌
フライフィッシャー・コンセプト Concept「1本のFLYから広がる世界」
1988年に創刊し、現在まで四半世紀にわたって日本の「フライフィッシング(西洋毛バリ釣り)・シーン」をリードしてきた『FlyFisher(フライフィッシャー)』。
つり人社 毎月22日発刊 出版社サイトはこちら
フライフィッシャー季刊化のお知らせ
2017年6/20に、「フライフィッシャー」ウェブサイトをオープンする予定となります。それに伴い、7月発売の9月号が、月刊誌の最終号となります。今後、雑誌としては、年に4回の刊行となります。季刊化後も「フライフィッシャー」は、より良い紙面作りを目指してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。 FlyFisher編集部
参考画像 在庫数は実店舗同時販売中につき目安です ショッピングカート
Fly Fisher 創刊30周年記念号 出版社サイトはこちら
フライフィッシャー 30 Years
創刊号の判形を再現。表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印。過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ美しいループを皆様の元へ。『FlyFisher』から30周年の感謝の気持ちを込めて、この夏、特別な一冊をお届けいたします。
【主な内容は…】国内初のフライフィッシング商業専門誌として1988年に産声をあげた『FlyFisher』の30年に及ぶ膨大な集積をバネに、選りすぐりの記事を創造します。フィールド・フライ・水生昆虫・魚・そして人物まで。ご期待ください!
B判全カラー144P
\1.800
つり人社 季刊誌/年4回(1月・4月・7月・10月の各22日発刊) 出版社サイトはこちら
フライフィッシャー2019/3月号
解禁まで、あと少し。でもまだまだ寒さが厳しいこの時期。早く渓流で遊びたくて仕方がないフライフィッシャーにとっては、大切な準備期間です。 今号では「名手の切り札パターン」を特集。手持ちのフライをあれこれ試しても、魚が見向きもしない……。そんな時、名手たちがティペットに結ぶフライは、何なのか? ボックスの隅にひっそりと入っている、いざという時のためのフライを集めてみました。そのほか、前号に続いてペゾン・ロッドについて大ボリュームで掲載。 解禁初期に知っておきたいミッジング&本流ウエットゲームの概論や、北海道の朱鞠内湖におけるイトウ釣りなど、今号もたくさんの記事を詰め込みました。
\1.800
フライフィッシャー2018/12月号
特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
そのほか、秋も楽しめる北海道の釣り場紹介も掲載。さらにぺゾンのバンブーロッドについても、たっぷり誌面を使って掘り下げています。
\1.800
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=メーカーよりお取り寄せになります。 =入荷を待っております。
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