杜の家ブルック オンラインショップ◆書籍・フライフィッシング雑誌
フライフィッシャー・コンセプト Concept「1本のFLYから広がる世界」
1988年に創刊し、現在まで四半世紀にわたって日本の「フライフィッシング(西洋毛バリ釣り)・シーン」をリードしてきた『FlyFisher(フライフィッシャー)』。
つり人社 毎月22日発刊 出版社サイトはこちら
フライフィッシャー定価改定のお知らせ
No.291から1部2,100円(税込)に
※消費税率引き上げに伴い、No.293より価格変更(調整)となっております。税込金額に変更はございません。ご了承くださいませ。
参考画像 在庫数は実店舗同時販売中につき目安です ショッピングカート
Fly Fisher 創刊30周年記念号 出版社サイトはこちら
フライフィッシャー 30 Years
創刊号の判形を再現。表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印。過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ美しいループを皆様の元へ。『FlyFisher』から30周年の感謝の気持ちを込めて、この夏、特別な一冊をお届けいたします。
【主な内容は…】国内初のフライフィッシング商業専門誌として1988年に産声をあげた『FlyFisher』の30年に及ぶ膨大な集積をバネに、選りすぐりの記事を創造します。フィールド・フライ・水生昆虫・魚・そして人物まで。ご期待ください!
B判全カラー144P
¥1.800
つり人社 季刊誌/年4回(1月・4月・7月・10月の各22日発刊) 出版社サイトはこちら
    次号より価格改定予定
フライフィッシャー2020/1月(No.294)
特集:LOCAL FLIES
北海道から沖縄まで、46名の271本。
第2特集:ウエット&ストリーマー、4人のエキスパートによる水中考察
今年活躍するであろう、フライパターンを46名の方々に紹介していただきました。マッチング・ザ・ハッチ用、海のストリーマーや甲殻類、ウエットフライに本流用ストリーマーまで日本の各釣り場に対応したフライが並びます。このほか、第2特集として、本流のウエットフライとストリーマーの流し方を、概念図を使って解説しています。名手4人全員に同じポイント図を渡し、ラインシステム、立ち位置、キャストの方向、スイングするラインの形など、それぞれのイメージを描き込んでいただきました。各自の共通点、相違点を比較しながら、釣りに役立ててください。
¥1.909
フライフィッシャー2019/10月(No.293)
第1特集:フライライン大宇宙
第2特集:渓で夜を過ごすという冒険、リバーステイ
#3/4の渓流用ラインを中心にフライラインを特集します。現在日本で入手可能なメーカーの解説や、38本の振り比べなど、どれを選べばよいか悩んでいるフライフィッシャーのための記事を作りました。記事をとおして感じるのは、メーカーがそれぞれにこだわりを持って作っていることと、ラインは「良し悪し」ではなく、「好き嫌い」で選んでよいのではないか、ということです。個人のキャスティングのクセ、使うフライやロッド、よく行くフィールドなどによって、評価基準は千差万別。あなたに合った1本を見つけてください!第2特集では「リバーステイ」。源流へ行くのではなく、渓流で泊まる3つのストーリーをお届けします。
¥1.909
フライフィッシャー2019/7月(No.292)
特集:釣り旅東北 ディープに踏み込む名手たちのフライ論
今号は日本のフライフィッシングの原風景ともいえる東北へ行ってきました!秋田、岩手、山形、宮城、福島……。現地のフライフィッシャーにフィールドを案内していただきながら、ポイント選びのコツだけでなく、おすすめのスポットを紹介しています。また、第2特集として、エキスパートのフライに対する考え方を伺いました。縦巻きハックル、ピーコックのコンプリートを使いこなすウエットフライ、経験をフライに反映するための考え方、ジョインテッドフライ、個性爆発のバスバグ、北海道のビッグドライなどを取り上げます。好評連載、備前貢さんによる「オホーツク通信」は北海道産マテリアル、エゾジカ・ヘアについて熱く語ります!
¥1.944
フライフィッシャー2019/4月(No.291)
特集:侃々諤々 フライキャスティング論
フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
¥1.944
フライフィッシャー2019/1月(No.290)
解禁まで、あと少し。でもまだまだ寒さが厳しいこの時期。早く渓流で遊びたくて仕方がないフライフィッシャーにとっては、大切な準備期間です。 今号では「名手の切り札パターン」を特集。手持ちのフライをあれこれ試しても、魚が見向きもしない……。そんな時、名手たちがティペットに結ぶフライは、何なのか? ボックスの隅にひっそりと入っている、いざという時のためのフライを集めてみました。そのほか、前号に続いてペゾン・ロッドについて大ボリュームで掲載。 解禁初期に知っておきたいミッジング&本流ウエットゲームの概論や、北海道の朱鞠内湖におけるイトウ釣りなど、今号もたくさんの記事を詰め込みました。
¥1.800
フライフィッシャー2018/10月(No.289)
特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
そのほか、秋も楽しめる北海道の釣り場紹介も掲載。さらにぺゾンのバンブーロッドについても、たっぷり誌面を使って掘り下げています。
¥1.800
-在庫の表記について- =当店在庫ございます。
=メーカーよりお取り寄せになります。 =入荷を待っております。
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