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パートナーズ【御凛書】
佐藤忠雄氏著/A4版112P こちらから
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DO-UP/ドアップはこちらから
パートナーズ佐藤忠雄氏(忠さん) 監修
【No98】尺、山女魚を釣るための『108の法則』
・出演:金野 孝 佐藤 忠雄・映像時間:約60分
近年、渓流ルアーフィッシングでの釣果が芳しくないという。原因は釣り人の増加&過度なプレッシャーや各河川の稚魚放流量が需要に見合っていない現状などが挙げられている。しかし、もっと大きな原因になっているのが"河川の荒廃"だ。ゲリラ豪雨、台風、局地的な豪雨などが頻発し河川は大増水。それに伴い泥、砂、小ジャリといった土砂が大量に河川に流入し、渕等の深みに堆積する。かつては底が見えないほど青々と水を湛えていた河川が、流入した土砂により底石は砂で覆われ平坦な渓相へと変貌する。底石が無くなり適水勢も発生せず、渓流魚の住処が狭く、棲み辛い環境へと加速度的に変わっている。益々釣り難い環境なのだが、ルアーマンの努力・テクニックで何とか1日を楽しい釣りにしたいもの。そこでこの映像では渓流ルアーでチェイスもしない時、チェイスはするのだがバイトしない、といった"釣れない時の攻めの手段"として『108の法則』を解説・実釣する。
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【No96】Big Brown VS 珍魚Hunter
・出演:佐々木 明 伊藤 孝志・映像時間:約60分
秋田県・横手川水系のブラウントラウトは【No32 ブラウントラウト釣査隊】(ルアーマン・チャップ横田 2008年撮影)でご紹介の通り昭和35年頃(1960年、平成30年現在58年前)に移入されたとされ、釣果確認として新聞に掲載されたのは昭和52年(1977年44年前)だった。既に半世紀が過ぎたブラウントラウト移入、その現状と実際の魚体を確認すべく"珍魚ハンター"が出動した。 2018年7月1日、同水系に向ったのは珍魚ハンター・アギーこと佐々木 明と地元エサ釣り師・伊藤 孝志。同川に詳しい伊藤さんに伺うと近年はブラウトラウトも大型化し50、60、70cmの釣果報告を聞くこともあり、魚影は相変わらず各所に見られ、近年では5〜6月のアユ放流後、稚アユを食べているのではないかと思われる"食害"が疑われている。地元漁協も放流稚アユの食外を防ごうと「ブラウントラウトを釣って食べよう」と水系から魚影を激減させるため同釣りを奨励しているらしい。 漁協でもアユの食害で困っている、大型化しているということで「50cmオーバーをバコバコ釣るぞっ!!」と意気込んで調査釣行に挑んだルアーマンとエサ釣り師…果たして結末は?
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【No94】GGBでゲットせよ
・出演:佐々木 明 金野 孝 ・映像時間:約60分
2014年からネット上で公開し始めた【新しいヤマメ釣り】。2015年には誌面にて活字に著して『御凜書』を自費出版し一般公開した。翌2016年には従来から開校している「山女魚乃忠学校」に新たに【新しいヤマメ釣り】を実践するためのメンバーを募集。新生・山女魚乃忠学校としてスタートした。2017年現在、埼玉から青森まで30余名が学生として登録している。新生・山女魚乃忠学校の生徒さん達は【新しいヤマメ釣り】を習得するため渓流ルアーの3大基本“レンジ・アングル・スピード”理論の理解、実践。3大ルアー“スプーン・スピナー・ミノー”を使いこなすべく学校に登校。この映像では一般の方にも理解して頂きたく生徒さんの釣りを映像化した。登場する生徒さんは1年生3学期のアギーこと佐々木明と2年生の金野孝の2名。どちらもパートナーズDVDではお馴染みのルアーマンだ。撮影が夏以降ということもあり、今回は速い釣り“GGB”(グルグルビダッ!)をメインとして渓流のイワナ、ヤマメを釣るという指令のもと撮影となった。今まで釣れないと思われたポイント形態でヤマメを釣るという【新しいヤマメ釣り】の真髄が“GGB”。この映像を観て真髄を見抜いて欲しい。
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【No91】新しいヤマメ釣りB
・出演:佐藤忠雄 ・映像時間:約60分
渓流ルアーの基本は『レンジ・アングル・スピード』。ヤマメがチェイスするけど掛からない、チェイスすらしないといった状況は実に多い。その原因は3大基本のレンジ・アングル・スピードが合ってない場合が殆どだ。それを誤解、基本を知らなくてルアーの色を替える、ミノーを替える、同じことを何度も繰り返すをしても結果は散々なものになる。例え10投前後して釣れたとしても単なる偶然、諦めないでただ投げ続けただけで「たまたま」、納得できる理論は皆無だ。そこでメディアを賑わす名人達を含め殆どの渓流ルアーマンが理解できてない「スピード」の解説。今まで誰もが考えもつかず理論構築、検証、再現できなかった究極のスピード理論をご覧頂きたい。
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【No88】新しいヤマメ釣りA
・出演:佐藤忠雄 山女魚乃忠学生・映像時間:約60分
2015年から公開することになりました「新しいヤマメ釣り」。まずは11月に【御凛書】を出版。活字でこの革新的・普遍的なヤマメ釣りを理解していただいた。続いて2016年にDVDにて「新しいヤマメ釣り@」をリリース。同シリーズの第二段がこのDVD。今後の映像からは大事なシーンを見逃さないためにも「気付く思考、見抜く思考」を養ってもらいます。新しいヤマメ釣りの全般的な実釣シーンです。どれだけ看破できるか楽しみです。なお、くどいようですが【御凛書】を読んでないと全く理解できない映像になっています。ご了承下さい。
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【No87】新しいヤマメ釣り@
・出演:佐藤忠雄
2015年、渓流3大ルアー(ミノー・スプーン・スピナー)を用い今まで誰も解説していない普遍的と思われる理論を網羅した指南書【御凛書】を編纂。
さらに活字だけでは理解できない部分、実際の動き、時間的な感覚、リズム、実際のポイント形態による変化のさせ方を映像で収録。タックル説明から進め今後シリーズ化させるための「新しいヤマメ釣り」第一弾。【御凛書】を熟読暗記した上でご覧になると理解度が増します。
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【No86】釣聖・伊藤稔の釣り
・出演:伊藤稔・佐藤忠雄
ルアーVSコントロールドリフト
【御凛書】の前文・ヒストリーにて紹介の岩手・伊藤稔さん。「適水勢」「喰い波」「フトコロ理論」などを解説し、エサ釣り師の目でありながらジャンルを超えルアーマン、フライマンにも適応する基本理論であり、ヤマメ釣りの普遍的理論として万人に認められている。釣聖・伊藤稔さんと2015年6月、岩手・雫石川で一緒に釣りをしていただいた。川にヤマメは沢山居る。ルアーマンの一方的な理論で「活性が低い」「スレている」「ナーバスだ」「ヤマメは居ない」という考えを見事に粉砕し、新たな思考をしなければならないと痛感させてくれる衝撃映像。
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【No84マイカーディナル2
・出演:小原健悦・映像時間:約59分
渓流ルアーマンには未だに人気が根強い「カーディナル」。色を変え、グリップを変え、ギア比を変え、また色を変えて再三レプリカが再販される。また周辺グッツも多く、標準的なものからドレスアップするものまで登場し、マニアなアングラーにとっては話題が尽きない対象でもある。初回のマイカーディナル@に続き2回目は実用的な部分をクローズアップした。誰もが体験するベイルのバネ交換の仕方、さらにはマニア向けチューンアップなどカーディナルマニアには必見の映像。
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【No83イトヤマメVS珍魚ハンター
・出演:佐々木明・映像時間:約59分
23年の沈黙を破り、ついに禁断の扉を開けた・・・。幽谷に分け入りルアーをキャスト、全く反応が無い。もう今は居ないのか?と思い落ち込み横を通ると、いきなり魚影が走る!アイツだっ!!通常のヤマメとは違う魚体が2〜3匹逃げ惑う。水中を走る魚影はアングラーから見ても明らかに違うのだ。ヤツは居る、という確信のもとそのまま釣り登った。・・・しかし通常のヤマメが釣れるのみで本命は全く姿を現さない。作戦変更で区間を変え、再度釣り登る。もうすぐ区間も終わりに近づいた頃、珍魚ハンター・アギーの放ったスプーンにギラッと魚影が反応した!!ついにイトヤマメかっ!!
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【No82チャップ横田のみちのく渓流紀行A
秋田・馬場目川・出演:チャップ横田・映像時間:約59分
チャップ横田が東北各地の河川、その周辺の歴史・文化を訪ね、釣りはもちろんのこと、自然環境にも触れながら「大人の遊び」として様々な事柄を悠々と遊ぶ「みちのく渓流紀行」の2回目は秋田県・馬場目川。まずは秋田県内においても特別な馬場目川の特徴を追いかける。最終的に馬場目川の水が日本海へと注ぐ船越水道、途中の八郎潟残存湖、その潟への河口をたどり徐々に渓流域へ。そして核心部での釣り。イワナ・ヤマメ釣り場では大規模な森林伐採が進んでいた。
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【No77チャップ横田のみちのく渓流紀行@
・岩手・北上川源流域 ・出演:チャップ横田・映像時間:約60分
条件のいい時に釣れる川に行けば釣れるし、誰がやっても、何のタックルを使っても釣れるものは釣れる。むしろ真夏のドピーカン、渇水期、ジンクリアの激戦河川で日中に尺ヤマメをバンバン釣ってこそ本物であろう。だがそんなシチュエーションでは名人と言われる方々でも撃沈し、迷人となってしまうのも火を見るより明らかである。そんなイケイケの釣りではなく“大人の釣り”として、チャップ横田が東北各県の渓流を探訪するシリーズ第一回。全国的にも第5位、東北では最長の流路距離を誇る岩手県を代表する北上川の源流域を訪ねる。河口まで249kmの水の旅の始まり源泉“弓弭(ゆはず)の泉”そして源流域、各支流の釣り。悠久の母なる大河・北上川のことの始まりを訪ね、ふるさとを再発見する大人の釣行記。
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【No76】慣性スライド・レンジキープドリフト/ハイテク渓流講座B
・出演:佐藤忠雄・映像時間:約60分
2011年にリリースした【ヘビーシンキング・コンプリート・テクニック】。 その中でも「慣性スライド&レンジキープドリフト」についてもっと観てみたいという声が多く、 今回の企画となった。 “ミノーをトゥイッチさせる”という操作方法しか知らないミノーアングラーに とっては目新しいのかもしれない。ミノー着水後レンジをキープさせたままでトゥイッチ。すぐ次の動作に移らずそのままミノーをドリフトさせる。 これにより慣性スライドが発生し、さらにレンジキープドリフト。 これによりトゥイッチのみの操作&ミノーの動きにスレた魚が反応する。見所は映像ならではのトゥイッチとリーリングとロッド操作のリズムの実際。
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【No75】秋田・オショロコマVS珍魚ハンター
・出演:佐々木明 ・映像時間:約60分
北海道にしか生息していないはずのオショロコマらしき魚が秋田に生息しているという情報を得、急遽釣行隊が編成された。高速を走り奥羽山脈の懐に入り込む。生息していると思われる沢に辿り着いた。川幅2m弱の小さな沢だ。 胸を躍らせ川に入る・・・しかしイワナ・ヤマメの魚信すら伝わらない。 下流の本流からの出合いから再度入渓。だが魚の気配が全く無い。 とうとう魚止の滝に出くわした。「ここで釣れなければ、 もう後が無い」という状況下、ミノーに魚が喰いついた! 薄暗い深山幽谷の滝つぼに真っ赤な斑点をまとった魚が浮かび上がるっ!!!
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【No74】平本仁 Trout Anglers History@
東京都在住ながら東北の河川を釣り歩く平本仁。南は山形と福島の県境辺りから始まり宮城・山形一円を。特に岩手と秋田の渓流へはかなりの釣行回数を重ね、ある意味地元アングラーよりも細部まで知っている感も伺える。その平本が毎回のように行う釣行の実際。自宅から出発し片道700km近くのドライブ、自分で河川を探しトライ&エラー&サクセスの積み重ね。いい時もあれば散々な時も。そして釣り場近くに車泊。長い時は1週間も車泊で過ごす。さらに見逃せないのは「釣行時のグッツ」の数々。実に洗練され工夫された物ばかり。この映像では、そんな平本仁のポイントセレクト&攻略といった釣り、車泊地選択・車泊の実際・工夫の全て、こだわりの釣りグッツなど平本仁の東北釣行の全てを紹介したい。
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【No73】秘密の小川@
・出演:三上智 横江忠一 チャップ横田・映像時間:約60分
渓流魚王国・東北。県庁所在地から車で1時間圏内で自然がまだまだ残っている。「秘密の小川」は、そんな環境下に棲む渓流魚にスポットを当てたシリーズ。初回は岩手県・滝沢村のアングラーが選んだとっておきの秘密の小川。三上智が選んだ河川ではワラワラとヤマメがチェイス!!しかし、なかなかバイトしない。そして9月下旬には稲刈り真っ最中の田んぼ脇の小川に横江が挑む。だがここでも尺ヤマメを含めかなりの魚がチェイスするが、キャッチに至らない。見かねてチャップ横田登場。黄金の稲穂がたなびく秋空をバラッドが空を切る。葦や雑木の隙間を流れる狭い水面にルアーが着水。巨大な魚影が襲い掛かった!!!
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【No60】岩手発!僕の復活フィッシング・岩手・沿岸河川
・出演:菊池和浩 ・映像時間:約60分
3月11日東日本大震災が襲った。岩手県釜石市に住んでいた菊池の住まいも津波に押しつぶされ住居を失くした。さらに数日後、職場からの「解雇」の通知。それから彼の苦難の日々が始まった。電気、ガス、水道というライフライン全てが止まった被災地で避難生活の毎日。未だ被災地の仮設住宅に住み、なんとか続けている新聞配達。そんな彼も半年が過ぎると、いくらか気持ちの余裕が出てきた。彼の【復活の原動力】とも言える渓流ルアー釣りをお伝えしたい。
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【No57】ヘビーシンキング・コンプリート・テクニック
岩手・秋田・山形渓流
・出演:チャップ横田・佐藤忠雄・平本仁 ・映像時間:約60分
03年春、業界初の新たなるミノーDコンタクトが発売となった。あれから8年、今や「ヘビーシンキング」というミノー分野が確立され、雨後の竹の子のごとく各メーカーからリリースされ、必須アイテムのひとつとなっている。膨大な数を売り上げメガヒットミノー・Dコンタクトを開発した東京・平本仁。この3名が送る「ヘビーシンキングならではの使い方」を各自の理論で公開。
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【No56】忠さんのスプーンテクマニュアル
・出演:佐藤忠雄 ・映像時間:約60分
渓流ルアー3大タイプの1つ「スプーン」。最近のアングラーはミノー一辺倒で、ミノーの使い手と称される方は星の数ほど存在する。しかしスプーンはと言えば「とりあえずルアーケースには入っている」「昔は使ったことがあるが現在は・・・」 「持っているけど年間使用率は5%以下」「ミノーで釣れるからいいじゃん」「ミノーのほうがカッコいい」「ミノーで釣ると偉い!!」 という様々な理由で使いこなせないアングラーに、渓流スプーン歴32年の忠さんが解説する渓流スプーンの基本。
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【No54】珍魚ハンターVS米代ブラウン/秋田・米代川上流
・出演:佐々木明 関克匡 ・映像時間:約60分
米代川上流にブラウントラウトが生息していると言う情報を得た。しかも既に30年以上前から生息していたと言う。何がきっかけでそこに棲んでいるのか?場所は?魚の密度と型は?不確かな情報を元に、まずは現地入り。そしてかつて若かりし頃ブラウンを釣っていたというご年配の釣り愛好家の方に情報を仰いだ。アングラーは「珍魚ハンター」として佐々木明。相棒は関取を目指したドスコイ関。ブラウンが棲むという流れに次々とルアーをキャスト。しかし反応は皆無・・・。失望感に支配されそうな頃、目の前に堰堤が出現。そしてまたしても堰堤下でドラマが!!
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【No51】尺山女魚をゲットせよ!!【山女魚乃忠学校A】
秋田・山形渓流
・出演:金野孝 草野稔里 佐々木明 ・映像時間:約60分
ヤマメが先生、尺ヤマメが校長先生、アングラーは全て生徒さん。渓流ルアーをヤマメから教わる、ヤマメに教えてもらう、アプローチの是非は全てヤマメが結果として出してくれる。結果が出ない限りアングラー側の理論、経験、技は自己満足。 ・・・という趣旨の元、開校されたのが『山女魚乃忠学校』。前作ではヤマメに翻弄される生徒さんの様子をお伝えしたが、第2弾は『尺山女魚をゲットせよ!!』という課題を与えられた生徒達がどのようにして校長先生に出会えたかをリアルに追いかけたもので、「尺ヤマメを釣りたい」と思うアングラーには実践で役立つ、本物の「尺ヤマメ攻略法」となっている。
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【No46】山女魚乃忠学校
・出演:山女魚乃忠学校の生徒さん ・映像時間:約60分
ヤマメが先生、尺ヤマメが校長先生、アングラーは全て生徒さん。渓流ルアーをヤマメに教えてもらう、アプローチの是非は全てヤマメが結果として出してくれる。結果が出ない限りアングラー側の理論、経験、技は自己満足。例え30cmに満たないヤマメでも、いつでもどこでも釣れるように勉強する。そしてゆくゆくは「こんな悪条件時でも、こんなにヤマメが釣れる」「このシビアな状況下でこの尺ヤマメ」というほどまでに技を極めたいという主旨の元開校されたのが『山女魚乃忠学校』。その生徒さん達の2009年・秋釣行の様子をお伝えする。

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【No42】マイカーディナル
・出演:平本仁 鎌津田智 佐藤忠雄 ・映像時間:約120分
日本の渓流ルアー専用リールとして根強い人気を持つ『 3、33』シリーズ。平成4年(1992年)発行【渓流のルアーハイテク講座】(佐藤忠雄著・絵)で同リールの使いやすさ、機能性などが初めて総合的に紹介され、さらにその2年後マミヤOP(旧オリムピック釣具)から復刻版カーディナル33が発売され、旧知のカーディナルファンはこぞって購買するという現象を呈した。最初の復刻版発売から約14年、今なお根強いファンを抱えている。この企画はCardinalを今現在主力として実際のフィールドで使っているという方に、「使っている理由」「機能の短所・長所」「各自の工夫」 などを紹介していただいたCardinalファンのための映像だ。
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【No41】TEST PATTERNB【アプローチ】
出演:平本仁、鎌津田智、佐々木明・映像時間:約60分
この企画では、釣り経験の違うアングラーが同じ河川で同時に釣りをすれば 一連の『アプローチ』の仕方にどのような違いが出るのだろうか?という疑問を映像化してみた。選出されたアングラーは釣り歴20年以上の岩手・鎌津田智、釣り歴15年程度の東京・平本仁、釣り歴3年の秋田・佐々木明の3名。撮影河川は秋田・雄物川水系。釣り歴の経験度の違いにより各自のアングラーはどんなストーキングをし、立ち位置をどこに決めるのか?ルアーの投入したい位置は?正確度は?そして結果は?映像を観て「自分だったらどうする?」と疑似体験しながらその動向を観察して頂ければ、『アプローチ』がいかに大事かが見えてくる。
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【No38】見果てぬ渓へ 秋田・子吉川水系
・出演:平本仁 山女魚乃忠学校一年生 ・映像時間:約60分
渓流&遡上魚に恵まれる秋田県・子吉川水系。唯一本流の未踏破区間が存在していた。猿倉〜百宅(ももやけ)間だ。この区間は12kmにも及び、川沿いに林道が付いていない。車で近寄れるのは下流の猿倉、そこから約8km地点の離村集落・袖川、そして百宅だ。さらに百宅下流にダム建設の予定も出ている。「ダムで水没する前に未踏破区間を釣り登ってみたい、映像に残して後世に伝えたい」と思い、我々は走破することを決めた。2万5千分の1の地図を広げ距離、等高線、滝、堰堤などを確認し頭の中に記憶させる。なにせ情報が何も無い。通らずやゴルジュがあっては危険だし、生きて帰れるのかどうかの不安もよぎる。ロープ、ナタ、熊鈴、熊スプレー、食料、非常食などを準備し一路中継点の袖川へと通じる車1台がやっと通れるす堀りの隧道(ずいどう)へと車を進めた・・・。
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【No37】イージー・スピナー・フィッシング
・出演:阿部悟、佐藤忠雄 ・映像時間:約60分
渓流ルアーの3大アイテムと知られるミノー、スプーン、スピナー。いずれも長所、短所を持ちながらも、それぞれの魅力を秘めている。しかし近年ミノー全盛のせいかスピナーを操れるルアーマンが少ないと感じるのはPartners.だけだろうか?「ミノーがメインです」「ミノーが好きだから」と言うものの、実はスピナーを使ったことがない、スピナーで釣ったことがない、スピナーを使いこなせないというルアーマンが実に多い。そこでこの映像では瀬、トロ、浅場、深場などのポイント形態によるスピナーの使い方、リーリングスピードやアクションの付け方などの実際を映像でお届けしたい。条件によってはミノーやスプーンで釣れない時に絶大な効果を発揮するスピナー。使わず嫌いでタックルボックスの隅に眠っている貴方のスピナーに、命を吹き込んでみませんか?
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【No33】TEST PATTERN A 【ルアーVSエサ】
・出演:米沢厚志・チャップ横田・佐藤忠雄 ・映像時間:約60分
シリーズ第二弾は「ルアーマンが釣った後にエサ釣りで攻めるとどんな結果か」という設定。ルアーはチャップ横田と佐藤忠雄。いずれも30年前後の経験と実績を残してきたルアーマン。対するエサ師は米沢厚志。【釣聖】とも称されるエサ釣り界の頂点に君臨する伊藤稔さんに「相手にとって不足なし」とまで言わしめた釣り師である。場所は激戦区岩手・松川、晴天、午前11時スタート、他の釣り人もいるという条件下、ルアーマンからスタート。ミノー、スピナー、スプーン、ジグ、鰰と次々とルアーが飛ぶ。ルアーマン2名が徹底的に攻める。その後を米沢厚志が攻める。結果は驚愕の結末。食い波の中の魚を「点」で捉え、エサ釣りでさえ「食わせるための引き出しの多さ」を持つことの重要性、試行錯誤の経験の豊富さ、そして最後は「結果は魚だけが出してくれる」という摂理までも凝縮された映像となった、ルアーマン必見のTEST PATTERN だ。
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【No32】ブラウントラウト釣査隊
・出演:チャップ横田 ・映像時間:約60分
昭和54年6月26日、地元秋田の魁新報にてブラウンの生息が報じられた。戦前に村人が持ち込んだ、戦後の食糧難の時代に食料の糧として放流した、昭和40年代放流魚に混じっていた等々諸説あるが、ブラウントラウトは自然繁殖し横手川水系で代をかさねていた。そのブラウンは今どうなっているのか?釣査隊・隊長はチャップ横田。9月12日、本流に入川しチェック開始。いきなり滝つぼでミノーを一呑みする怪物が出現!!一瞬でラインブレイク。その後もブラウントラウトはヒットするもののバラシ連発で翌日までキャッチできずじまい。結局、本命外の28cmヤマメが簡単に釣れて一幕目が終了。第二幕は19日。腰に熊鈴、熊スプレーを下げ、水面を重厚に覆うヤブをほふく前進、おびただしいクモの巣を払い滝や堰堤を幾つも高巻いた。「次の堰堤で出なければ引きかえそう」と決めた堰堤前の小滝、ついにミノーの後方に魚影が走った!!!!
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【No30】秘密の川シリーズB
バラット×スーパーネチネチ=ヤマメ爆烈!! 
・出演:チャップ横田 ・映像時間:約60分
禁漁を間近に控えた9月、彼はとっておきの川に降り立った。自身がプロデュースしたオリジナルミノー“バラット”を正確にキャスト。すると良型ヤマメが2〜3匹チェイス!しかし秋のヤマメはなかなか簡単にバイトしない。そこでチャップは特別な技を見せる。ミノーの後方20〜30cmを疑うようにチェイスするヤマメに対し、 「スーパーネチネチ」で対抗。ヘビーシンキングミノー“バラット”とチャップのテクという組み合わせでなせる業。さらにチャップの凄さは対応の早さと素直さ。当日の川の条件に合わせヒットしやすいポイント形態、水深、流れの速さを看破。さらに立ち位置を変化させ最適なアングル、リーリングスピード、レンジまでも適応させた。結果は24cm以上が30匹以上、そしてついに秋色をまとった幅広ヤマメのオスがバラットを襲ったのだった・・・。
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【No28】ハイテク渓流講座A
次世代トラウト専用ルアー【鰰・Hada hada】
・出演:佐藤忠雄、平本仁 ・映像時間:約60分
ミノーで釣れない魚が居る、スプーンで釣れない魚が居る、そしてスピナーで釣れない魚が居る。 時には大型トラウトほど、その傾向があったりする。ギラリと反応だけするアイツだ。あと少しのレンジ降下、 あと少しのスピード変化、あと少しの角度・アングル変化を行えば・・・。同ハイテクシリーズ第2弾では 「そこに居る全ての魚を獲りたい」「今まで獲れない魚を獲りたい」を目的とした新ジャンルのルアーを公開。ミノーでもない、スプーンでもない、ましてスピナーでもない。今までのトラウトルアーにはない、左右に雷の稲妻のようにダートアクションする画期的な次世代ルアーの登場だ。
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【No23】ミノー・スプーン・スピナー@
3タイプ釣果テスト・状況別最強ルアーは何?
・出演:チャップ横田、阿部悟、佐藤忠雄 ・映像時間:約60分
河川形態により、リアルタイムに変化する釣り条件。ミノー・スプーン・スピナーを同時進行で行うとどんな結果が出るのか?初日はお盆過ぎの晩夏、超クリアウォーター・平水・水深のある淵の連続というルアーでは非常に攻めづらい状況下での3種ルアーバトル。一見、ミノー爆釣か? と思われたのだが・・・。2日目は9月初旬の高水温・クリアウォーターという条件下での釣り。台風崩れの低気圧の影響でしばらく釣りができなかったほどの渓流で、3種のルアータイプにはどんな結果が待ち受けていたのだろうか?各ルアータイプの長所・短所を実釣をまじえ探求するシリーズ第1弾。
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【No18】TEST PATTERN @ 【LURE COLOR】
・出演:平本仁、佐藤忠雄 ・映像時間:約60分
アングラーが漠然と抱えているセオリー【ヒットルアー】【カラーセレクト】。まことしやかなセオリーが語られ、アングラー達のベーシックとして知られている事柄が多い。そこで【カラーセレクト】に焦点を絞り実釣からくる検証を行ってみた。フィールドは渓流、ターゲットはヤマメ。そして大事なルアー固定。同一ルアーでカラーだけを変えた実釣。アングラーは平本仁と佐藤忠雄。果たして結果は?
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【No14】シークレットリバー・2 秘密の川シリーズA
・出演:庄司貴生、稲川聖
サクラマスと大ヤマメをルアーで狙わせたら、必ず釣果実績を出す庄司貴生。事実、彼の右に出るものが居ないと思われる。ちなみに彼の05年実績はサクラマス12本、尺ヤマメ20本という驚異的なゲット数。その庄司が狙うのが超大型ヤマメ。いきなりサクラマスがヒット!!!、その直後に32cmの尺ヤマメ。またしてもサクラマスヒット!!!ヘラブナのような体高にパーマークを纏った怪物。37cmの超大型ヤマメが水中で走る、くねる、もがく!!!
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【No11】ハイテク渓流講座@岩手県閉伊川水系
[げに恐ろしきかな秋ヤマメ編] 佐藤忠雄
渓流ルアーバイブル『渓流のルアーハイテク講座』の著者が挑むのは激戦区、岩手・閉伊川水系の “秋ヤマメ”。 夏ヤマメは確かに機敏で難しい魚だが、禁漁間際・秋のヤマメはそれ以上に手ごわい。増水、水温低下など、ちょっとしたことで反応しなかったり、予期せぬ所から走ったり、やる気の無いチェイス、ルアーを無視して逃げ惑ったり・・・。その気難しい“秋ヤマメ”を短時間で攻略するノウハウを公開。31cmの尺ヤマメを手にするまでのプロセスが見所。 おまけとして秋田の渓流での夏ヤマメ・スプーン&スピナーの釣りも収録。
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【No8】シークレットリバー・1秘密の川シリーズ@
・出演:庄司貴生、稲川聖
東北には未だ魅惑的な川が息づく。そんな「秘密にしたい川」で息を呑むような渓流ルアーフィッシングを展開する“秘密の川シリーズ゙”第1弾。初回撮影は6月。朝から昼頃まで半日の釣りで27〜29cmのヤマメが9本出たが、それで満足するはずがない。迎えた禁漁前日、土壇場のファイナルラウンドに再挑戦。そこで31、33、33.5cmの尺ヤマメラッシュ!釣れるヤマメが全て“尺”という驚くべき結果となった。
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【No4】チャップ横田が挑んだ・閉伊川夏ヤマメ
・出演:チャップ横田/映像時間:約60分
盛岡、宮古など、周辺のアングラーお馴染みの川・閉伊川水系。同川のヤマメに挑んだのがミノーのテクニシャン・チャップ横田。初日は支流の刈屋川に入川し良型ヤマメをゲットすべく遡行するが、なかなか良型が出ない。そして大場所でついに良型ヒット!しかしこれが29cmの泣尺。さらに大物を求め続けたが、生憎突然の雷と雨。やむなく初日の釣りを終了し翌日にかけることに。そして2日目、本流の大場所に入りついに・・・。チャップ横田の苦闘の2日間を、ヤラセもヨイショもなく時間経過と共にありのままを伝えます。
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-在庫の表記について- =当店在庫ございます。
=メーカーよりお取り寄せになります。 =入荷を待っております。
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