ルアーフィッシング DVD
サクラマスDVD
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【No97】SAKURA LOGIC 桜鱒理論・秋田・玉川
●出演:小林 久 ●映像時間:約60分
サクラマス釣りは結果としての1匹は必要だが、むしろその結果に至るまでのアプローチが大事だ。釣行河川を決め、区間を決め局所的なポイントを選択する。ポイント選択するために考慮する要素は河川形態、水深、底石の状態・質、水流の強弱、水温、水の清濁、天候、時間帯など。さらに他の釣り人同士とのプレッシャー度合い、他の釣り人の使用ルアータイプとその使い方・攻め方…等々。これらを考慮に入れて各自の理論を元に思考し攻略を推測、試行、結果が出る。
降雪量が多かった2018年1〜2月の秋田県、4月のサクラマス解禁は雪代水がたっぷりだった。6月8日、玉川サクラマス釣りに挑んだのはフィールドハンターの小林 久。同氏の攻略のLOGIC(ロジック・理論)と実際のテクニックを解説・披露して頂き価値ある1匹を求めた。
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【No93】佐々木肇・トラウトアングラーズヒストリーA
●出演:佐々木肇 ●映像時間:約60分
釣歴が長く各分野で活躍しているトラウトアングラーの真髄、歴史を紹介する同シリーズ第2回目は、岩手県花巻市在住の佐々木肇。宮城・追波川、山形・鮭川・最上川、岩手・和賀川・閉伊川、秋田・米代川・雄物川本流などのDVDで主演を演じ、いずれも釣果を残しパートナーズ・サクラマス映像で最多の登場で、どの河川でも結果を出せる最強サクラアングラーだ。 佐々木がこだわりを持って選んだ河川は岩手・閉伊川。河川&エリア選定、マクロなポイント形態分析、キャストからランディングまでの実際の技。撮影4日目にして成功したのだが、釣れた後での解説は全く意味が無い。むしろ釣れなかった3日が重要だ。「釣れなかった原因を明確に分析、解説、断定できる方が本当の名人」だ。釣れなかった要因を排除、変更すれば次は確実に釣れるのだから。釣れた後でしか釣れた理由を解説できない「鮮やかなサクラマス釣りを表現できない映像」だけが氾濫する現状、最強アングラーの真髄をご覧下さい。
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【No92】30本目の桜鱒
2016年サクラ総釣果30本の理由(わけ)
●出演:金野孝 ●映像時間:約60分
2012年版【ミラクル・レジェンド 秋田・玉川6月解禁】DVDで朝の4時間で、あっさり5本のサクラマスを釣り上げ前代未聞のサクラマス映像を収録した金野孝。巷に溢れる桜鱒映像だが4時間で5本も鮮やかに釣り上げる作品は未だ観た事も無く、まさに空前絶後の映像とも言える。 2009年に人生初のサクラマスを釣り上げ徐々にこの釣りに魅了され、毎年確実な釣果を重ねているのだが、2016年で釣歴7年目の初心者でもある。その初心者がこの年快調にサクラマスを釣り上げていた。6月中旬、27本目ゲット。そこで急遽「記念となる、伝説となる30本目をカメラの前で獲りましょう」と提案し撮影となった。初心者・金野はなぜ1シーズン30本も釣れたのか?本人は「たまたまです」と言うが、休日しか釣りに行かないサラリーマン素人釣り師が、たまたまで30本も続くのか?その理由(わけ)と、たった1日で30本目の釣果を見事収録成功させた映像をご覧下さい。
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【No90】悪条件を克服したスプーンテク 秋田・雄物川本流
●出演:喜古益朗  ●映像時間:約60分
サクラマスが釣れてから雄弁に解説する映像が溢れているが、【2011SAKURAMASU】でエリア選定、ポイント選定、立ち位置決定、ヒットする箇所、ルアー選定などの全てを事前に解説し、これぞヒットルアーと想定したルアーに変更し2匹共3投目で見事ヒットさせ、鮮やかな映像を残している喜古益朗。今回は秋田・雄物川本流に立った。例年同川は5月初旬から水田からの代掻き水が流入し、真っ茶色な水となり5月下旬まで濁りが取れず釣りにならない。6月4日初回撮影、8日2回目、そして3回目18日。代掻きの濁りは完全に取れたが、降雨の濁りで本流は腰まで立ち込むと足元が見えないほどで水温も高めに推移。最盛期はとっくに過ぎ、釣り人の影も殆ど見えない。ポイント形態、流速、水況によりスピナー、スプーン、ミノーや色、大きさ、重さ、機能を考え頻繁にルアー交換し、理想的な状態を演出させるべくキャストを続ける喜古。そしてついにドリフトさせたスプーンでアタリを捉えた!!
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【No89】2016SAKURAMASU 秋田・子吉川
●出演:粕谷直行●映像時間:約60分
秋田県のサクラマス遊漁期間が改定となった2015年。期待満々で4月解禁を迎えたが、雪代が多く残り期待外れのシーズン釣果となった。 2年目の解禁日、2016年4月1日パートナーズが向かったのは秋田県・子吉川。前日までの雨の影響で水位は若干高かったが、雪代も少なく濁りもきつくなくまずまずの水況。エリアは下流部鉄板ポイント、静寂に包まれた朝まづめにロッドを振る音が響いた。 アングラーは仙台市在住・粕谷直行。毎年2桁釣果を叩き出すサクラマスアングラーだ。エリアには大勢のアングラー、しかし誰も釣れない・・・1時間、2時間経過し花巻・平賀が1本ゲットするものの、上下流200m範囲で他に釣果が出ない。別のポイントに入った釣友からは2本目の釣果報告のメールが入る。午前8時過ぎ「ポイント移動しようか」と頭をよぎるが、いかにして解禁日の1本をものにするか、これからがアプローチの見せ所。今日の状況を分析し、ある仮説を構築、行動に移す。そして見事初日に2本、翌日1本。さらに日を替え瀬のサクラマスを狙い、1日で2本を手中にした。 サクラマスを手にするアプローチ、分析&作戦、読みを事前解説しながらの「狙って獲る技」をご覧頂きたい。
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【No81】2014SAKURAMASUいぶし銀のスプーンテクニック
●出演:小林久●映像時間:約60分
6月1日、秋田サクラマス夏解禁。フィールドハンター・小林久の玉川釣行。「6月解禁のサクラをスプーンで攻略」というテーマ。近年、ミノーが盛況だが、釣歴の長い方にとってはスプーンでの釣りが最初だった方も多い。瀬やリフルなどはミノーが使いやすいがトロ、深みではスプーンが有利な場合もあり、攻略のアイテムとして外すわけには行かない。だが、スプーンを使いこなせる方は少なく、結局、安易なミノーの釣りだけをすることも。形状による動きの違い、操作など熟練のスプーンマスターが“いぶし銀のテクニック”を披露する。
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【No80】比較検証・如月櫻A秋田・雄物川
3名によるアプローチの違い
●出演:佐々木肇・喜古益朗・草野稔里●映像時間:約120分
【No79】比較検証・如月櫻@の続き。Disk-Aは雄物如月櫻フリーク達の2月中旬からの釣果オンパレードと喜古益朗の実釣&解説。Disk-Bは草野稔里の実釣と釣果確認最後の1本。さらに3名による座談会。2014如月櫻を終えてからのさらなる検証。細部の確認、反省点などを含め「サクラマスを釣るための各要素の重要度」 「如月櫻釣りの最重要項目は?」を各自に語ってもらう。
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【No79】比較検証・如月櫻@秋田・雄物川
●出演:佐々木肇・喜古益朗・草野稔里●映像時間:約60分
2014年の如月櫻は、櫻鱒最強アングラー・佐々木肇、1日4本ゲットの伝説アングラー・喜古益朗、年間50日はサクラマス狙いで釣行を重ねる情熱アングラー・草野稔里。この3名のポイント設定、状況判断、杭になるのか?ならないのかの見切り、タックルセレクトなどの1日の釣りの全てを収録し、その凝縮されたエッセンスをそれぞれ対比して検証。初回は佐々木肇のヒットシーン。なお喜古、草野の実釣は、 【No80】比較検証・如月櫻Aに登場します。
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【No72】2013SAKURAMASU 秋田・玉川
●出演:小林久 ●映像時間:約60分
記録的な豪雪となった2012年〜2013年・秋田の冬。GWを過ぎても各河川には雪代が残り、天然遡上魚の気配も感じられないまま6月1日の秋田・サクラマス夏解禁を迎えた。2013年の撮影河川は雄物川水系・玉川。アングラーはフィールドハンター小林久。小林氏はかつて秋田県鹿角市の会社に勤めていたとき米代川にて生涯初のサクラマスを釣り上げ、以来どっぷりはまり込んだ方である。当然秋田の河川はかつての庭。その彼が攻める「勝手知ったる玉川」の攻略をご覧いただきたい。
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【No70】清流・雄物川
●出演:雄物如月櫻フリークの皆さん ●映像時間:約60分
2013年の降雪もまさに“豪雪”。例年正月頃から初釣果が聞こえてくるのだが、 雪の多さで道路に除雪の壁が出来、河川敷に車を乗り入れることができないまま1月末に。国交省に除雪依頼 したところ、翌日から除雪開始。 これにより2月初旬から車を乗り入れ可能となった。 サクラの遡上は昨年に続き数も少なく、 時期も遅れ気味。それでも吹雪の中ロッドを振るファン達。豪雪、凍結、遡上数に悩まされながらも極寒の雄物川で 熱きサクラに興じたアングラー達の実録である。
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【No66】北上本流・大河ドラマ
●出演:平賀大地・阿部元彦●映像時間:約60分
岩手県岩手町・弓弭(ゆはず)を源泉とし、流路延長249kmの北上川。 河口から200kmほどの盛岡地区が周知だが、 確実に下流域の矢巾、紫波、花巻地区を通り過ぎるはず。 探索エリアは花巻〜盛岡と広域に。だが様々な障害が待っていた。 ダムの放水による水位変動、濁り。 雪代、代掻き&田植えによる濁り水の流入。 5〜6月という季節的な影響での水況変化、河口から150〜200kmという影響からくる魚の活性の度合いなど。苦闘の撮影は3年に及んだ。まさに『大河ドラマ』。リアルな激戦をご覧いただきたい。

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【No65】和賀川櫻
●出演:佐々木肇・高野橋直也●映像時間:約60分
近年アングラーが急増した和賀川。北上市の北上川本流との出合いから、上流・石羽根ダムまでの約16〜18km程度が釣り場だ。アングラーは花巻・佐々木肇と高野橋直也のコンビ。佐々木肇にヒットしたが、間もなくバレてしまった!その後、対岸でも佐々木にヒット!!かなりの大物らしくロッド曲がる。しかし、これもバラす。その後、魚影を捉えることなく終了。明けて2012年。初日は高野橋のみ撮影。何もなく経過し、不安がよぎる。2回目は朝だけということで佐々木も参戦。2箇所目のポイントに移動。くしくも2011年に佐々木がアクシデントに見舞われた因縁の場所だ。気合充分に入川した佐々木は、ついに「運」までも強引に引き寄せ、確実にロッドに乗せた!!

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【No64】ミラクル・レジェンド 2012秋田6月解禁-秋田・玉川
●出演:金野孝●映像時間:約60分
サクラ釣歴5年目という初心者・金野孝の解禁釣行。No.62【2012如月桜】のアングラーとして登場し見事2本キャッチ、すでに彼の実力はご存知のことと思う。釣歴4年目の2011年シーズン総釣果は17本。そして2011年秋田の6月解禁は玉川にて11ヒット5キャッチ!!そんな縁起のいい玉川での2012年撮影が行われた。そして見事8ヒット5キャッチ!!釣歴10年の中級者や20年前後の上級者もボウズや貧果に見舞われる秋田6月解禁。初心者・金野はなぜ釣れたのか?どんな釣りをするのか?成長著しい若者が演じた1日5本キャッチをご覧いただきたい。
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【No63】最上SAKURAMASU 山形・最上川
●出演:佐々木肇 ●映像時間:約60分
一つの都府県のみを流域とする河川としては、国内最長で『日本三大急流』の一つ「最上川。未開拓区間が多く、謎が多い同本流。未知の攻略に挑んだのは花巻・佐々木肇。実はパートナーズも2008年から撮影を開始したが、アングラーの仕事やプライベートな事情により完結に至っていなかった。そこで満を持して実力No1アングラー・佐々木肇にお願いした次第。2012年3月、撮影開始したものの毎回の悪天候。吹雪、強風、雨・当然釣況も芳しくない。吹雪をやり過ごした昼過ぎ、佐々木は人っ子一人居ない川原に降り立った・・・。
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【No62】2012 如月桜 雄物川
●出演:金野孝 チームパートナーズ●映像時間:約60分 
2004年から本格的に雄物川のサクラマスを開拓してきたチームパートナーズ。300本以上の釣果データの集積、新規開拓ポイントの拡大、それらを基にした釣法と各ポイントの特異性など、多くのアングラーに絶大なる信頼を頂いている。まさに冬櫻の先駆者であり実力あるチームでもある。そのパートナーズが送る2012年の冬櫻は釣歴わずか4年目に突入する超初心者・金野孝。超初心者と侮ることなかれ、彼の2011年サクラマス釣果は名人が青ざめるほどで、チームパートナーズでトップの17本。この成長著しい若者とチームの様子をお届けする。
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【No55】2011SAKURAMASU秋田・米代川
●出演:喜古益朗●映像時間:約60分
かつてこんな映像はあっただろうか・・・これぞ本物!! 入川ポイントの選択理由、ルアーセレクト、ヒットポイントなどアプローチの全てを予告し見事ヒット&キャッチ。ミノーしか使えないサクラマスアングラーが急増しているせいか、スプーンも使いこなすというバリエーションの欠如による貧果も伺える。そこで喜古益朗登場。毎年6月解禁でミノープラッガーの間に入ったり、ミノーで攻めた後でスプーンで釣果を出しているスプーン&ミノーの使い手。如月櫻で1日4本ゲットのDVDで承知の通り、ルアーローテーションで低活性、ミノーにスレたサクラマスにスイッチを入れるテクを披露する驚愕シーン。
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【No53】雄物如月櫻2011/秋田・雄物川
●出演:佐々木肇・チームパートナーズ●映像時間:約60分
確認総釣果134本という前代未聞の結果となった2010雄物如月櫻。年々増え続けるアングラー、広がり続ける実績ポイント。数日で盛期が終わる6月のサクラマスと違い、尻上がりに1ケ月以上も続き、しかも型もよく魚のコンディションもいいとあって 「むしろ冬のサクラマス釣りが好き」というアングラーも急増するのもうなづける。その冬季サクラマスにチャレンジするのが岩手・花巻 佐々木肇。その佐々木と同エリアのパイオニア・チームパートナーズの2011年の様子をお伝えする。

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【No49】2010SAKURAMASU 秋田・子吉川
●出演:高野橋直也/平本仁●映像時間:約60分
頭角を現し始めているニュージェネレーション達。中でも岩手・花巻の高野橋直也は実力派だ。サクラ歴5年目・31歳の2010年、実に16本(宮城・追波川2本、岩手・閉伊川8本、和賀川1本、秋田・雄物川1本、子吉川2本、玉川1本、山形・鮭川1本)もゲットし、 確かな実績を残している。高野橋が挑んだのが、秋田・子吉川の解禁日。年々ヒートアップする同河川は解禁前日から場所取りのアングラーがひしめく。そしてもう一人、平本仁も参戦。言わずと知れた【D-コン】シリーズを作り上げたアングラーだ。果たしてこの2人の解禁日、そして2日目の釣りはどうなったのであろうか?
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【No45】2010雄物如月櫻/秋田・雄物川
●出演:喜古益朗・雄物櫻フリークの皆さん●映像時間:約60分
本格開拓から7年目を迎える2010年の様子を、伝説の男・喜古をメインとして、同川に通うフリーク達の激闘の様子をお伝えしたい。 010年1月、そこそこ釣れる程度のスタートだったが2月に入ると爆裂! 62、63、64、65、66、67cmの60UPが続出!?そして極め付けの67.5cmを記録。さらにチームパートナーズにより釣果流域が河口から45km地帯まで広がった。何もかもが史上空前の結果を出した10年雄物如月櫻。興奮冷めやらぬ激闘・歓喜のシーンをリリースしたい。
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【No43】和賀川SAKURAMASU-岩手・和賀川
●出演:高野橋直也●映像時間:約60分
北上市で北上川に合流する一大支流・和賀川。隠れたサクラマス河川としてマニアなファンに人気がある。08年撮影スタート。アングラーは花巻・高野橋直也。撮影時以外では60UPをゲットしたものの、カメラの前ではなかなかヒットに恵まれない。なにせ水況が読みづらい。上流に和賀ダム(錦秋湖)があり、その放水が不規則。その上放水予告のサイレンも鳴らない。急な増水になっては釣りどころではない。音もなく忍び寄る微妙な増水、それが放水の最前線であり、その後に怒涛の増水が襲い掛かる。降雨を絡めた水況変化、魚の動向、アングラー同士の駆け引き、そして大事な放水予測。それらを総合的に見極めながらのサクラマス狙い。
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【No40】雄物・玉川SAKURAMASU
●出演:原 富輝夫 佐藤忠雄 ●映像時間:約60分
サクラマスの遡上豊富な秋田県。米代川、雄物川、子吉川の3大河川が有名で、とりわけ米代川を扱った雑誌・映像が多いのが実情だ。パートナーズのビデオマガジンでも6月日1解禁の雄物・玉川の映像だけが未だリリースされていなかった。そこで2007年撮影スタート。しかし解禁日、翌日に連続バラシ。翌年の2008年にかけたが、前年秋の大豪雨により河川形態が激変。好ポイントの瀬・淵がすっかり浅場に・・・。予想外の2年続きの撮影不成立。そして3年目の2009年、撮影隊は狙いを定めたポイントに前泊。午前3時、解禁夜明けを迎えるべく起床。薄暗い川へと降り立ち、キャスト開始。朝もや煙る川面にロッドの風切り音が響いた・・・。
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【No35】オッパ!!2009
早期にサクラマスが狙える河川として人気がある宮城・追波川。毎年3月中旬以降に好条件となり、水況&活性が重なると1日40〜50本という日も訪れる人気河川だ。源流部を岩手県北部に持ち、2県を流下する同川に通うのは仙台市在住の草野稔里。サクラマス、リバーシーバス、イワナ、ヤマメなどを求め東北各地に遠征を重ねる行動派アングラーだ。その情熱は留まらず、同年4月2日、追波川で、何と午前中半日でミラクル3連発!47cm、53cm、55cmを手中にした。迎えた2009年3月、草野が追波櫻鱒を求め釣行。そして同月下旬、1日50本の総釣果を出した【追波櫻祭】に遭遇。当日の競演、さらに彼の苦闘の日々などシーズン真っ盛りのホットな映像をお届けしたい。
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【No31】ウレイラに遡る櫻鱒
日本三大鍾乳洞の一つ龍泉洞。水深120mの地底湖は我が国最深で、世界有数の透明度を誇る。ドラゴンブルーとも称される碧く澄んだ龍泉洞の水が注ぐ小本川。水質抜群の同川に遡上するサクラマスに狙いを定めたのは粕谷直行と喜古益朗。押し迫る両岸の岩山、清冽な流れ、下流部とは別格のシチュエーションだ。そして諦めない粕谷のアプローチに銀ピカの魚体がついに反応した!!気迫みなぎるファイト!!ランディング!!ようやく我々の眼前にアイヌ語で「霧のかかる峰」という意味を持つ岩泉町のシンボル、宇霊羅山(ウレイラサン)を目指して遡るサクラマスが横たわった。
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【No29】2008SAKURAMASU−秋田米代川
7年連続・4県の河川にて釣果実績の瞬間!!毎年安定した釣果実績を残すのが難しいサクラマス。そんな中、毎年4県(宮城・山形・岩手・秋田)の川で釣果実績を残しているのが岩手・花巻市在住の佐々木肇だ。彼が釣行する河川は追波川・鮭川・閉伊川・米代川・子吉川・玉川など。全国的にも有名な米代川に立ったのは、解禁日を一週間以上過ぎた6月9日。彼流のポイントセレクト、アプローチを展開。「百の理論を語るより1匹の実績」の言葉通り見事ビデオカメラの前で結果を出してくれた。本物のエキスパートの釣りを見逃さないで頂きたい。
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【No26】如月桜07-08新雄物川桜伝説
●出演:喜古益朗・雄物川如月桜フリークの皆さん
例年2月初旬から最盛期に入るのだが、07年の爆発は2月10日。昼過ぎから良型4連発!! それを契機に60UP続出!! 64cm・3.6kgを含め夕方2連発を決めたのは盛岡市在住の 喜古益朗。同川サクラマスに情熱を傾ける無名の若きアングラーだ。片道3時間程の雪道をかけてシーズン中十数回も同川に通い続けた彼のポイント選択、タックル、アプローチを2008年如月桜で実践。 そして08年2月7日、伝説ともなりうる1日4連続ヒットが展開された・・・。
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【No24】追波・閉伊川SAKURAMASU・・・・2007桜鱒の軌跡
●出演:佐々木肇 ●映像時間:約60分
3月初旬、宮城、岩手県河川など続々シーズンが開幕し、東北一円からサクラ便りが発信される。太平洋側の名川、追波(北上川の別名)に釣行したのは2007年3月19日。1週間前は季節外れの大雪に見舞われた同川。釣況も芳しくなく沈黙を続けていた。そんな中、僅かなチャンスを物にして釣果に結びつけたのが佐々木肇。そのワンチャンスとは? さらに岩手の名川・閉伊川にも挑戦。4月2日、様子を伺うが急な雪解け、濁りに阻まれ釣果無し。そして、その一週間後の9日、見事ヒット&キャッチ。
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【No22】5.22 鮭川 Miracle・2007山形・鮭川桜鱒3連発
●出演:佐々木肇●映像時間:約60分●完成予定:10月25日
名川・鮭川(山形県・最上川水系)の2007年サクラマスに挑むのは花巻市在住の佐々木肇。岩手県在住で、仕事の関係から週一回の休みしか取れないマンデーアングラーながら、毎年追波川(宮城)・鮭川(山形)・閉伊川(岩手)・子吉川(秋田)・米代川(秋田)の各川に釣行し確実な釣果を重ねている。春まだ浅い4月16日、流域の雪が融けようやく始まったサクラシーズン。運よく佐々木は1本ゲット。そしてクライマックスは5月22日。昼頃から約3時間で立て続けに3本ゲット!
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【No17】鮭川SAKURAMASU2006
●出演:西村倫明●映像時間:約60分
 実は裏を明かせば、スポーツザウルス全盛期の取材時にも、メインの取材相手よりも釣果を叩き出していた西村倫明。メディアには登場しなかったが、誰よりも結果を出す男として内情を知っている者達の間では、その真の実力からカリスマ的存在として認知される。撮影河川は山形県・鮭川。宮城県仙台市に住む西村だが、同川はホームグラウンド。カリスマ西村の戦術が今明かされる。

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【No16】2006SAKURAMASU−秋田・米代川
●出演:庄司貴生●映像時間:約60分
06年6月1日、Partners.は早口地区に狙いを定め、空前の大爆釣となった昨年の夢よもう一度と挑んだ。アングラーは、その頭角を現し始めた庄司。抜群なポイントセレクトの勘と大物師としての情熱を傾け、サクラマス&尺ヤマメの釣果では他の追従を許さず、今、最も伸び盛りなアングラー。事実05年の米代川では、6月5日に一日で7本ゲットしている。果たして庄司のポイントセレクトは?釣り方は?釣果はどうだったのだろうか?
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【No12】閉伊川SAKURAMASU-2005
●出演:稲川聖●助っ人:庄司貴生、高宮敏樹
絶対的な個体数の関係から東北屈指の難易度を呈する岩手・閉伊川本流のサクラマス釣り。市販影像としては初となる閉伊川のサクラマス。そして1本獲るまでのアングラーの精神的&肉体的な“格闘”をご覧頂きたい。
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【No10】赤川SAKURAMASU-2005
●出演:木村秀幸、クラブ・シーマの皆さん
サクラマス釣りのメッカ山形・赤川。同川ホーグラウンドとする木村秀幸とサクラマス最強チーム・クラブ・シーマの釣りを追う。木村の釣りは“3段下流”での『ラインドリフト釣法』の公開。スプーンと16ポンドラインを使って、なかなかヒットしない状況下で見事キャッチ。さらにクラブ・シーマメンバーが中流域にも挑戦。ハイプレッシャー河川で木村とクラブの面々はどんな釣りをしたのだろうか?
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【No9】秋田如月桜はクイッチングで
●出演:佐藤忠雄、佐々木巧、藤田誠一、稲垣隆司他
2月、秋田・雄物川のサクラマス釣り。大雪と寒波に見舞われた05年の秋田県。2月のサクラは比較的ルアーに反応は良いものの、数は6月の100分の1程度。だから6月解禁のサクラに比べ、ゲットの確率は低い。その確率を上げるためのテクが『クイッチング』。 『釣る』というテンションの維持と寒さと闘い、クイッチングで仕留めた66cmをはじめとした激闘の日々が公開される。
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【No7】2005・SAKURAMASU・秋田子吉川
●出演:西村倫明、チャップ横田、平本仁、佐々木肇と釣友達
05年6月1日。毎年確実な釣果を叩き出すカリスマアングラー・西村倫明をはじめとする11名のサクラフリークと共に子吉川に入川したが、いきなり大爆釣。渓流の趣を色濃く残す子吉川ではポイントの読みとタイミングが明暗を分け、誰でも簡単に釣れる状況ではなかった。空前の大爆釣となった2005解禁釣行に密着した記録が今ここに・・・。
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【No1】2004 SAKURAMASU ファイナリスト達の激釣実録
ソウルズ佐藤偉知郎
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