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■ルアー季刊&月刊誌
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鱒の森/つり人社 出版社HPはこちら
鱒の森/隔月刊号 ※No.24より隔月の発行となり、価格変更となっております。

鱒の森 No.48
2018年11月号
熱々の、鱒釣り道具。
本州では、渓流シーズンもほぼ終了。しかしオフシーズンにも、釣り人の愉しみはあります。愛用の道具をいじったり、磨いたり、時には自作してみるのも、アングラーにとっては心躍る時間。今号では木目の美しいランディングネットや、 リールのチューンナップ法など、水辺の相棒を愛でる特集を掲載。ハマると抜け出せないハンドメイドミノーの世界についてもたっぷり紹介しているので、 書斎でじっくりとページを繰ってほしい。そのほか秩父の美ヤマメや大イワナなど、 心躍る釣行記も掲載。冬でも鱒釣りのことで頭がいっぱいのあなたに、ぜひ手に取ってほしい一冊です。

\1.389
鱒の森 No.47
2018年9月号
夏も秋も、渓にどっぷり。
渓流シーズンも半分以上が過ぎてしまった今。2018年のうちに、美しい鱒に会いたい人たちのために、今号でもさまざまなテクニック&道具を紹介。巻頭では、ヤマメの「揺れ」とミノーの関係について考察。ルアーをアタックする際、ヤマメが左右に揺れる幅と、ミノーのアクションをマッチさせることで、ヒット率を上げる試みについて紹介します。そのほか夏の切り札になるスモールルアーや、ウエーダーを履いても涼を感じるウエア選択術などを掲載。夏から秋にかけて、渓を遊び回りたい人は必読の一冊です。
\1.389
鱒の森 No.45
2018年5月号
渓流アングラーの、とっておき。
釣り人というのは、それぞれにこだわりがあるもの。今号ではタックル、ルアー、テクニックなどについて、それぞれ渓流アングラーの「とっておき」を紹介。春の渓で役立つルアーセレクトや、低水温の状況で威力を発揮するボトムねらいのタクティクスなど、すぐに役立つ情報が満載です。最新のウエーダー事情、ミノーカタログ、秋田のサクラマス攻略術……。解禁を迎えた今、ぜひとも手に取ってほしい一冊です。
\1.389
鱒の森 No.44
2018年3月号
“春、心を癒す谷あそび”と題して今月の特集は渓流解禁。実釣では長野県・雑魚川、埼玉県・荒川を取り上げている。これから渓流釣りをやってみたいという人向けにはエサ釣り、テンカラ、ルアーフィッシング、フライフィッシングの入門記事を掲載。そのほかウエアやウエーダーの選び方、カワムシの取り方、全国の主要漁協を網羅した解禁情報など解禁を強力にサポートする内容になっている。また巡ってきた春。祝、渓流釣り解禁!
\1.389
鱒の森 No.43
2018年1月号
サクラに夢中。
「今年の遡上はどうなのか……?」。解禁前になると、ついそわそわしてしまうサクラマス・ファンのために、今号でもたっぷりと『サクラに夢中』特集を展開。名手たちのテクニック、ルアーの紹介、人気フィールドのガイドなどなど大ボリュームでお届けします。そのほかグラスロッドの最新事情、誰もが一度は憧れたであろうアンバサダーのチューン方法なども掲載。解禁前、はやる気持ちを落ち着かせて、じっくり読んでいただきたい一冊です。
\1.389
鱒の森 No.42
2017年11月号
特集はやっぱり愉しい、道具の話。
湖や本流などの冬期解放フィールドをのぞくと、本州の鱒釣りは一休みの季節。こんな時は、いつまで経っても宝物のようなルアーたち、そしてお気に入りのタックルの話を肴に、夜をすごしてみるのも悪くありません。人気ミノービルダーたちの手仕事の魅力を掘り下げるマニアックなカタログ、最新のミノーデザインを探る釣行レポート、そしてまた大切なミノーを仕舞うこだわりのボックス&ワレットや、最近目にする機会の増えたハンドメイドのトラウトブローチなど、格好いいアクセサリーについての情報も満載です。
\1.389
鱒の森 No.40
特集は「ミノー学2017」。
ミディアムディープのミノーイングや、渓流で使うには「え?」と言いたくなるようなロングミノーの釣りなどを紹介。 最新のグラスロッドによるミノーの操作性や、「止める」操作についての考察など、とにかくミノーについて掘り下げた一冊です。 また、渓流では意外なほどの浅瀬に魚がいることが少なくないのですが、そんな鱒の攻略法についてもレクチャー。 さらに広瀬川のサクラマスについての知見を紹介するほか、桂川のヤマメ、朱鞠内湖のイトウなどの釣行レポートも掲載。 この夏、思い出に残る鱒と出会いたい人は、ぜひページを繰ってみてください。
\1.389
鱒の森 No.38
特集は「トラウトロッドが好きなもので」。
かつてのUFMウエダの名作ロッド、渓流釣りを覚えたロッドについての名手たちの回想録のほか、本流や芦ノ湖のミノーイングロッド考など、トラウトロッドのあれこれを紹介します。
このほか、第二特集として、これからシーズンの始まるサクラマスをピックアップ。九頭竜川、追波川、閉伊川、米代川、庄川など、各地のサクラフィールドの釣りをレポート。今シーズンこそ1尾を手にするヒントが満載です。
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鱒の森 No.37
今月号の特集は「釣るぞ! サクラマス」。
赤川、九頭竜川、黒部川、追波川、雄物川、神通川、そして北海道海サクラ。それぞれのフィールドに2016シーズンに足を運んだ名手たちの釣りをレポート。いかに千載一遇のチャンスを確実にものにするか……そんな視点からもエキスパートのサクラマス釣りを追いかけます。 このほか「ハンドメイドミノーが秘める力。」では、人気のハンドメイドミノー開発の背景をビルダー自らが語り、その特徴を解剖します。さらに「続・スプーンマニア」として、前号に引き続き、名作スプーンのあれこれを語ります。
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鱒の森 No.36
特集は「スプーンマニア」。
トラウトルアーの一分野であるスプーンを掘り下げます。ダーデブルやパラバンなど名作オールドスプーンの秘密を改めて読み解いてみるほか、スプーンのエキスパート常見忠さんとの思い出、国産の代表的スプーンの開発秘話など、多彩な内容でお届けしています。このほかにも、奥利根、黒部の源流イワナ釣り、長良川や富士川水系のアマゴ釣りねらいなどの釣行記も豊富に掲載。オフシーズンに入ったばかりですが、またすぐ流れにルアーを投じたくなる内容が満載です。
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鱒の森 No.34
特集は「源流イワナの夏」。
源流域のイワナ釣りをテーマに、イワナに効く傑作ルアーやおすすめのパックロッドを紹介しているほか、沢泊まりのための“野営入門”、“源流料理”についても掲載しています。さらに、改めて見直すグラスロッドの魅力についてもレポート。多方面から源流ルアーフィッシングの面白さを提案しています。 このほか、九頭竜川水系や狩野川、知床半島の釣行記や本流の釣り下り術、バルサコアミノーの操作テクニックなど多彩な内容でお届けします。
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鱒の森 No.33
特集は「渓流キャスティング、もっと自在に」。
渓流域での名手たちが使うキャスティングのバリエーションと、そのテクニックを紹介しています。バックハンド、アンダーハンドなど、ルアーと釣り場の関係性も考えた、それぞれのキャスティングの秘密を詳しく解説します。
また、名手たちが渓流釣りを覚えた当時のルアーロッドを語る記事のほか、九頭竜川、北海道海サクラ、追波川など、各地のサクラマス・フィールドの後半戦をレポート。このほか、各社からどんどんラインナップが増えているスリングパックの選び方など、多彩な内容です。
\1.389
鱒の森 No.32
特集は「2016サクラ開幕!」。
全国各地で、サクラマス・フィールドが本格的に解禁を迎える。現地のエキスパートの情報をもとに、雄物川、閉伊川、追波川、三面川、神通川などのサクラ情報をお届けします。また、2月1日の解禁日から好調だった九頭竜川の釣りもレポートしています。 また、サクラマスをねらう本流に適したロッド、ルアーも紹介。名手たちが使っている道具、ラインシステムの解説とともに、今シーズンこそ、憧れの魚と出会うタクティクスをお伝えします。 このほか、渓流ヤマメのスプーニング、ウエーディングブーツ・カタログなど、幅広い内容でお届けしています。
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鱒の森 No.31
特集は「春のサクラ戦術」。
憧れの魚、サクラマスを手にするためのタクティクスを多方面から紹介。北陸や東北、北海道のフィールドレポートをはじめ、サクラに効くルアーの形やカラーなど、エキスパートの体験をもとにしたノウハウを解説。来年のシーズン、実践に使えるテクニックも満載です。
このほか、ウエーダーメーカーSIMMSの工場レポート、LCCで行く北海道遠征ガイド、アーミーナイフのウッドカスタム術などオフシーズンの時期にも楽しめるコンテンツを豊富に揃えています。“サクラづくし”の今月号、ぜひご覧ください。
\1.389
鱒の森 No.29
2015 October
特集は「尺もの」
9月の秋シーズンは、溪の滋養をたっぷり蓄えた素晴らしい大型がねらえる季節。しかし、これまで釣り人たちのプレッシャーを巧みにかわしてきた渓流の魚たちは、かなりの難敵だ。シーズンをしめくくる1尾に近づくために、いま知っておくべき理論とはどんなものか? 従来のトゥイッチングでは口を使わない魚をストライクさせる、ジャーク&ストップの「ビシバシ釣り」。目印を駆使してトレースコースをコントロールする最先端のタクティクス。そしてバイブレーションを使った大場所での桂川尺ヤマメ釣法まで、秋の渓流・本流釣りを充実させてくれるテクニックが満載!
\1.389
鱒の森 No.25
2015 january
特集は「サクラマスが釣りたい」 
サクラマス釣り新シーズン開幕を間近に控えた今、もう一度、憧れの一尾に届くベーシックを振り返ります。刻一刻と変化するフィールドでの好機の考え方とは? エサを捕食しないと言われるターゲットをねらう際の大切な心構えとは? 初期のフィールドで実践すべきスプーンの扱い方から、ラインシステム、タックル&ルアーセレクトなど、夢のサクラマスを手にするための本当に使えるTIPSを山盛りにした、鱒の森流サクラマス入門です。さらに地域で異なる「ベーシック」をフィールド別にロコアングラーが解説。サクラマス用ロッドレビューなど、2015シーズンの気になるタックル情報も満載です。
\1.389
鱒の森/季刊号
鱒の森No.22
2014 spring
レベルアップをめざす渓流アングラーのために、渓谷で必ず役立つ、実践的な技術&知識を大特集。トゥイッチングとシェイキングを使い分けることで得られる魚の反応とは? ショートバイトの魚をバラさないためのエッセンスとは? 次の1尾につながる「チェイス」の考え方とは? 本当の渓流スキルを身につけて、2014シーズンはたくさんの美しいヤマメ・アマゴ・イワナと出逢いましょう。渓流を超えて「源流」を夢見るアングラーのために、基本装備を含めた源流ABCもまとめます。さらにトラウトを誘う小型スプーンにもフォーカス。その魅力と使い方をこだわりのアングラーたちがマニアックに解説します。
\1.800
鱒の森No.19
2013 summer
特集は「夏鱒の流儀。」。濁り・渇水などタフな条件の渓流でも効果的なテクニックや、バック&サイドハンド・キャストのコツなど、この夏魚との出会いを多くするためのヒントが豊富に詰まっています。また、ウエットウエーディングや山での食事など、源流釣行のおすすめスタイルも提案しています。中禅寺湖、高原川、天竜川などの大鱒釣り場のほか、オーストラリア釣行記も掲載。そして、PEライン、ヘビーシンキングミノー、軽量小粒スプーンなど、今まで食わなかった魚を振り向かせるための工夫も豊富に掲載しています。
\1.800
鱒の森No.17
2013 early spring No.17
8 特集special issue サクラの教本。
22 ルアーを魅せる。解説=廣瀬弘幸
28 ヤマメから考える。解説=伊藤秀輝
34 「適水勢」を知る。解説=佐藤偉知郎
40 シュガーディープ基礎講座。文と写真=川島雅史
\1.800
鱒の森No.16
2012 autumn No.16
11 釣り人、かくMONO語りき文と写真=高橋キヨシロヲ
13 渓の山菜
14 特集s p e c i a l i s s u e 鱒と冒険。
64 秋のハンドメ集中講座
 レザークラフトに挑戦だ。
\1.800
鱒の森No.15
2012 summer No.15
11 注文の多い鱒の古書店
13 釣り人、かくMONO語りき
15 渓の山菜
17 MY3
18 specialissue 夏のトラウト道具大全。他
\1.800
絶版&取り扱い終了
鱒の森 No.46
2018年7月号
鱒の釣りザオ、80本。OUR FAVORITE RODS
最も気になるタックルといえば、やっぱりロッド。今号では、名手たちが愛用する80本のロッドについて、それぞれ詳細な解説を掲載。あなたにあった一本が、きっと見つかるはずです。そのほか、この夏源流へ行きたい人のためのQ & Aや、桂川、利根川のレポートなど、盛期の釣行の参考になる記事もたっぷり紹介。梅雨のうっとうしさを忘れさせてくれる一冊です。
鱒の森 No.41
特集は「もっと釣りたい 美麗ヤマメ 、 渓イワナ」。
荒川、利根川、丹沢水系など、関東の人気フィールドで大ものをねらうベテランが、そのノウハウをレクチャーしてくれます。その他、信州や北海道からのレポートや、源流のイワナ、ヤマメ釣りのテクニックも詳しく解説。もちろん今号もオールドルアーやグラスロッドなどなど、気になるタックルをたっぷり紹介。夏の渓流魚と遊ぶなら必読の一冊です。
鱒の森 No.39
特集は「大人の渓流ミノーイング」。
グラスロッドを使ったミノーイング、渓流サスペンドシャッドの可能性、ミノーのシングルフック改良テクニックなど、今改めてじっくりとミノーイングを楽しむための方法を提案しています。一読すれば、ミノーの面白さを再発見できるはず。
このほか、富士川、桂川、秩父荒川などシーズンが開幕した大ヤマメフィールドの釣行レポートも豊富に掲載。また、九頭竜川、旧北上川、鮭川、そして南十勝の海など、サクラマス・レポートも見逃せません。今シーズン、よりよい1尾の鱒と出会うためのノウハウも満載です。
鱒の森 No.35
特集は「ヤマメに燃える」。
夏から秋にかけてのヤマメ釣りをテーマに、効果的なトゥイッチやスプーンのテクニック、今シーズン使いたいタイニープラグ、そして遡上系ヤマメのねらい方などを紹介。良型ヤマメを手にするためのタクティクスを、幅広い視点から解説しています。このほか、「セミ」ルアーの釣り、北イタリアや十勝川などの釣行記も掲載。夏のイワナ釣りから、気分転換にヤマメの川や北海道で遊びたい……というこの季節におすすめの内容でお届けします。
鱒の森No.14
2012 early spring No.14
11 釣り人、かくM O NO語りき文と写真=高橋キヨシロヲ
13 鱒の手仕事  14 特集s p e c i a l i s s u e
改・渓流ミノーイング。
16 いま、「シンキングバルサミノー」が新たな時代の扉を開ける。
22 春の狩野川、「遠接近両用」セパレートの実力。
28 探釣「北海道」、盛夏の尺上ヤマメを求めて。
40 渓流の「ビッグプラグ」が、尺アマゴを刺激する。
46 早期のヤマメは「ローインパクト」に徹する。他
鱒の森 No.30
2015 December
特集は「10年もののトラウトギア」
ラパラ、サラマンダー、アブにゼブコに、ダーデブルコピーキャット。釣り道具についてあれこれ語り合うのは、どうしてこうも僕らは楽しいのだろう。それはきっと、鱒や川や湖に対するものと同じくらいの熱量で、釣り人は道具を愛しているってことなのだ。長い続けた釣り道具は、いわば自身の釣りをざっくばらんに投影した日記みたいなもの。愛用の道具の履歴をひも解けば、釣り人生の歩みがわかる。日本全国のトラウトアングラーの、愛すべき10年ものギアを紹介。そのほか、秋の犀川本流でデカニジマスに出会うタクティクス、宮城の50ヤマメなど釣行記もたっぷりお届け。
鱒の森 No.28
2015 August
特集は「虫と鱒。」魚の攻撃性や好奇心を刺激する釣りが普通になった現在の渓流ルアーフィッシング。けれど、その先は? 現代的なアグレッシブな渓流スタイルに、魚の捕食性に訴える(実際に食べているエサを模して釣る)アプローチを加えることができれば、ますますこの釣りは面白い。緑のトンネルのなかでの釣りで試したい、「陸生昆虫の釣り」や「本流のヒゲナガパタ―ン」、そして、スレっからしのヤマメを攻略するための、稚アユの釣り。鱒の大好物から、この夏のトラウトルアーを考えます。ベイトリールで攻略する超接近戦のヤマメ・イワナや、注目の秋田サクラマスレポートも掲載。
鱒の森 No.27
2015 June
特集は「渓流ルアーをもっと楽しむ新アイデア。」そのリップ、ボディー形状、ウエイトバランス。あなたのお気に入り渓流ルアーには、どんな意匠が施されているのでしょうか? 2015シーズンにデビューする期待の新型ミノーから、人気の定番プラグ、そして未来を先取りしたカッティングエッジなニュータイプにいたるまで、デザインの秘密を探求します。また、第2特集は、パックロッドとテントを担ぎ、利根川源流へ大イワナを求めて山旅へ。今年こそ源流を本格的に楽しんでみたいアングラーのために、沢で眠るための装備と基礎知識も詳しく解説。そのほか、注目の秋田サクラマス4月解禁なども速報します。
鱒の森 No.26
2015 April
特集は「サクラマスLESSON。」サクラマスには「攻略法」と言えるほどの確たる釣法が存在しないと感じるアングラーは多いかもしれません。しかし、その貴重なターゲットであるサクラマスを毎シーズン、コンスタントに釣りあげている釣り人は確かに「何か」を知っています。より大きな1尾を手にするための戦術とは? 活性の低いサクラマスからバイトを引き出すレンジの考え方とは? 2015シーズン版の実践タクティクス集です。さらに第2特集は「渓流解禁 いざ新緑の谷へ!」。釣り人のロッドワークに自在に反応するという、新たなコンセプトのもとに誕生した渓流用バイブレーションプラグなどに注目します。
鱒の森 No.24
2014 autumn
特集は「トラウト・ハンドメイド DICTIONARY」。手作りならではの、自分だけのスペシャルミノーを捜すもよし。1本のミノーに込められた丁寧な意匠を、眺めて楽しむもよし。ここ数年、ハンドメイドルアーの魅力にハマるトラウトアングラーが増え続けています。シーンを引っ張ってきたベテランの老舗メーカーから、新進気鋭の若手ビルダーまで、そのルアーの魅力と作り手の素顔を一挙に紹介。渓流〜本流用ミノー、湖のビッグプラグ、スピナー、メタルジグ、ジグミノーなどの各種ルアーはもちろんのこと、人気のアクセサリー類までを網羅した、2014年版トラウト・ハンドメイド大辞典です。
鱒の森No.23
2014 summer
特集は「もっと知りたい、渓流ミノーのこと。」わずか20年ほどの間で、高い操作性を誇る小型ミノープラグは、渓流ルアーフィッシングの主役となりました。それまでの渓流釣りを一変させ、時代を切り開いてきた「名作」と呼ばれるプラグたちは、いかにして誕生したのでしょうか? パイオニアたちの言葉から、渓流ミノーイングの源泉を探る旅に出ます。人気オールドプラグのマニアックカタログから、渓流ミノーイングをさらに進化させる注目の新世代モデル、さらにはハンドメイドの面白さまで、全ての渓流ファンのためのミノーイング大特集です。この夏、注目のミノープラグも一挙まとめて紹介します。
鱒の森No.21
2014 early spring
特集は「サクラの突破口。」。渓魚にくらべて遭遇率が低いサクラマスの釣りですが、例年安定して釣果をだしているエキスパートたちに、そのテクニックのコツを聞きました。ミノーのスピードを魚に合わせる、ディープダイバーの速巻きでバイトを誘うなど、九頭竜川、米代川、利根川といったフィールドの実例から、今シーズンの釣りでヒット率を上げる技を紹介します。また、庄川、芦ノ湖、犀川、さらには対馬の釣行記のほか、大物を確実に手にするための超堅牢シングルフックの自作方法を本波幸一さんが解説。フィールド情報はもちろん、間もなく開幕するシーズの準備を進めるための情報が満載です。
鱒の森No.20
2013 autumn
特集は「僕らのトラウトストーリー。」。源流釣行、知床のカラフトマスねらいなど、各地のエキスパートが思い入れの強い釣りの釣行記・体験談を豊富に紹介。釣り人こそぐっとくる、“こんな釣りがしてみたい”と思うようなストーリーが満載です。また、コンパクトデジタルカメラによる、渓魚の撮影術も合わせて掲載。心に残る1尾を、より美しく写真に残すためのテクニックを解説します。このほか、北海道、利根川、九頭竜川水系、南アルプスなど、多彩なフィールドの釣行記を掲載しているほか、「ランディングネットの簡単メンテ術」など、オフシーズンに役立つ記事も豊富に掲載しています。
鱒の森No.18
2013 spring No.18
[特集]Holiday Fishing Trips日帰りよし、泊まりもよし。
16 一日で帰るのはもったいない。ヤマメを育てる2つの首都圏奥座敷
22 釣りの後は露天で湯ったり。標高1000mのライズフィールド
26 湾岸バチ抜けアーバンフィッシング

鱒の森No.13
特集 s p e c i a l  i s s u e「 今すぐ、サクラマス」
・希望のサクラ。秋田・米代川本流・桜鱒のシンキング。山形・鮭川
・大鱒のクッションリーダー。福井・九頭竜川・幸福の神通川。富山・神通川他
・富良野の大地にイトウ在り。
・渓イワナごくらく温泉紀行:秋田皆瀬川・大湯温泉
・利根川戻りヤマメを考える他

鱒の森No11
特集 「イワナのいる夏」
・熊野川に見る、ノボリの夢。 文=関武次郎
・あえて合わせないアワセ哲学
・この夏、南会津へイワナ旅
・岐阜の誇りナガラマスを釣る他
07/23・最新号入荷しました。
鱒の森No10
特集は「さあ、ヤマメを釣りに川へ。」。その他、「ルアーカラー再考のすすめ」、「北海道発、鹿角フックの威力」、「大鱒ゲームのベイトフィッシュ理論」、「四国のアメゴ釣り」、「渓のベイトタックル遊戯」の他、野遊び料理のレシピやビギナー向けベーシック企画のほか、全国のトラウトアングラーから寄せられたコラムなど、じっくり味わえる読み物が満載です。
鱒の森No9
特集「サクラを解く。」
●特集「夢のサクラマスを釣る」
【特集フィールド】福井県九頭竜川 山形県最上川 秋田県米代川 秋田県阿仁川 新潟県三面川 宮城県旧北上川 岩手県小本川
●「犀川、初めての季節に」
●「秋ヤマメ、新型ヘビーシンキング実証釣行」
●「5pシンキングミノー・ハンドメイド講座 カラーリング編」他
鱒の森No1〜No8.No12.も出版社在庫も無く絶版となっております。
-在庫の表記について- =当店在庫ございます。
=メーカーよりお取り寄せになります。 =入荷を待っております。
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